Code / Movie / Shader をまとめて表示。ホバーでライブプレビュー / クリックで現スロットにロード。
画像 / 動画はこのタブへドラッグ&ドロップでも読み込めます (ローカル起動時は images/drop/ ・ movies/ へ取り込み、次回以降も残ります)。
Image
folder
フォルダをクリックで Slot にロード。サムネは中身を 3×2 表示。beat モードで自動送り / C で次へ。drone は送りなし。
画像ファイルをここへドラッグ&ドロップすると臨時フォルダとして追加 (セッション限り。リロードで消える)。
Editor
Type Deformer md
PhotoPlane 3D crop
images/photo/
images/photo/ の写真をランダムな長方形にトリミングして 3D プレーン化。回転/曲げ/ワープ。
Shredder polygon flock
カール(渦)ノイズで流れる粒に、原点を貫いて互いに交差する三角形の刃を生やした群れ。表=ブルー / 裏=クローム。
CYBER UI Options
Movie mp4 / webm
D&D でも読込可。<> でズーム。方向は矢印 ←→ (順/逆)。Motion Mode = Beat では拍ごとにランダム位置へジャンプ (常時 ON)。常にミュート再生。
Slicer image
no image
params/cam/zoom
画像は images/slicer/ から自動列挙。カーソルキーでオービット、<>でズーム。
Overlay stroke / beat-sync
フェードせず蓄積
Trigger
SMUDGE の描画時間を拍単位で選択。Trigger 連動=発生間隔と同じ / それ以外で発生と描画を分離
Stroke Path
Probe Motion
始点を固定したまま終点を「探る」モーション → 確定 → フェード
Brush Shape
元 polygon ツールと同じ Delaunay 三角化 + ブラシ別アルゴリズム
ブラシは 始点周辺の画面ピクセル をテクスチャとして拾い、ブラシ形状で歪めて再投影します。
Search Time/Amp/Freq で「探る」モーションの長さ・ぶれ幅・速さを制御。
Paint Mode ON でフェードせず蓄積、シェーダ下のアニメは継続。
Trigger で 1 拍あたりの発生頻度を細分化。
キャンバス消去: C キー or Clear Canvas ボタン
Motion Mode
Layer モードなど独自パラメータを持つエンジンの動きを切替えます。
Audio Transport 要マイク/ライン入力
音の検知は Tempo タブ下部の Audio Detect (Target / Sensitivity / Attack) を共用。マイク / 画面音声を ON にしてから使用。
MIDI Relative
MIDI マップは端末ごとに保存されます。正にしたい端末で Push → 反映したい端末で Pull。
Transition
CC28
BPM
120.0
音から自動検出(要マイク/オーディオ)
—
Audio Detect
Audio Input
画面音声 (Chrome 系): ピッカーで 「Chrome タブ」を選択 → 下部の 「タブの音声を共有」にチェック → Share。
※ 「ウィンドウ」「画面全体」を選ぶと音声が取れず Permission denied になります。
※ macOS では初回 System Settings → Privacy → Screen Recording で Chrome を許可。
シェーダ側: texture(iChannel?, vec2(x, 0.25)) でFFT、vec2(x, 0.75) で波形、iEnergy で低〜中域のパワー (0..1)。
Diagnostics —
エラー・WebGLコンテキストロスト・メモリ/FPSを記録(リロード後も保持)。落ちた後にここから保存して原因を確認できます。